Solistraについて
10年の技を、国境を越えて。
明確なコミュニケーション、確かなエンジニアリング、責任あるデリバリーを通じて、重要なビジネス課題を、役に立ち保守しやすいソフトウェアへと変えるお手伝いをしています。
私たちの歩み
日本国内のプロジェクトから、国際的なチームへ。


Solistraは2016年に日本で創業しました。創業初期は国内のソフトウェアプロジェクトに取り組み、クライアントとの協働、アプリケーション開発、確実なデリバリーにおける実践的な基盤を築きました。
2018年には香港を含むアジア各地へ事業を拡大し、リモートでの開発・マネジメント手法を導入。国際的に分散したチームの土台を整えました。
新型コロナウイルス感染症の流行後はさらに成長し、リモートデリバリー体制を強化しました。現在は米国、英国、ブラジルなどの市場の企業やパートナーと協働しています。
ミッション
明確なコミュニケーション、確かなエンジニアリング、責任あるデリバリーを通じて、重要なビジネス課題を、役に立ち保守しやすいソフトウェアへと変えること。
ビジョン
プロダクトへのこだわり、技術的な深さ、そしてローンチ後も関わり続けるチームを求める企業にとって、信頼される国際的な開発パートナーであること。
行動指針
すべての取り組みを支える6つの原則
当事者意識
ビジネス上の成果を理解し、その達成に必要な仕事に責任を持ちます。
透明性
スコープ、進捗、コスト、リスク、意思決定を常に可視化します。
品質
信頼性、使いやすさ、セキュリティ、保守性を見据えて開発します。
実用性
プロダクトが本当に必要とする水準の技術とプロセスを選びます。
協働
クライアントと緊密に連携し、そのチームや市場に柔軟に適応します。
継続的改善
デリバリーからのフィードバックと本番環境での実績をもとに、次の改善を決めます。
沿革
Solistraの歩み
- 2016
日本で始動
国内の開発案件からスタートし、エンジニアリングとクライアントマネジメントの手法を確立。
- 2018
アジアへ展開
香港をはじめとするアジア市場へ事業を拡大。リモートでの開発・マネジメントが当社のモデルの一部に。
- 2020年代
リモートファーストでの成長
パンデミック後、分散型の協働、文書化された引き継ぎ、タイムゾーン間の調整を軸としたデリバリーへと進化。
- 現在
国際市場への注力
Web・モバイル開発を軸に、AI連携、クラウドデリバリー、自動化、柔軟なチーム増強で支援。
ブランドフィルム
Solistraのシンボル
光のコイン。国境を越えて巡る、確かな価値というひとつの約束。
活動地域
ひとつのチーム、複数のタイムゾーン
国際的な歩みを背景に、タイムゾーン間の調整、文書によるコミュニケーション、各クライアントの環境への適応を実践的に重視しています。
- 日本
- 香港
- 米国
- 英国
- ブラジル
